医療情報研究所

【専門学校では学べない、患者さんの健康力をアップさせる方法】なぜ、たった「2つのテクニック」を手に入れるために、整体、カイロ、鍼灸、接骨などの施術家があの「松井稼頭央」選手の専属トレーナーへ会いに行くのか?プロ野球界の名トレーナーが公開する、施術家が喉から手が出るほど欲しい2つの技術とは?


…2010年4月のことです。

東京の渋谷に、ある施術院がオープンしました。

院の名前は「コアスポーツ治療院」。

プロ野球界で13年以上トレーナーをして来た人物が院長ということで、
オープン当初からその施術院は注目を集めました。

しかし、不思議なことがおこります。

実はその院には、アスリートや一般の患者さんだけではなく、
整体、カイロ、鍼灸、接骨などの施術家が、ひっきりなしに訪れるのです。

しかも、ある目的を持って…

一体彼らは、何のためにその院をおとずれるのでしょうか?

宮本英治 プロフィール

宮本英治
13年以上、プロ野球界で活躍してきた名トレーナー。平成8年、西武ライオンズのトレーニングコーチに就任。松坂大輔、松井稼頭央、西口文也らを擁したその後の黄金期を支え、平成19年には読売ジャイアンツのトレーニングコーチに就任。コーチとして通算日本一1回、リーグ優勝5回を経験。現在は松井稼頭央選手のパーソナルトレーナーとしても活躍中。2010年4月より、治療とトレーニングを融合した施術院「コアスポーツ治療院」を開院し、注目を集める。
資格
・鍼灸マッサージ師
・横浜介護予防事業 機能訓練指導員
・日本コアコンディショニング協会理事
著書
・松井稼頭央のナチュラル・フィットネス(ベースボールマガジン社)
著書
雑誌掲載
・全国地方新聞のスポーツ随想のコーナーを半年担当(共同通信社依頼)
・月刊誌ベースボールクリニック…(全国リトル野球協会リトルシニア委員会顧問医、岩間徹ドクターと「成長期の選手たちへの指導と障害について考えること」について対談)
・月刊誌コーチングクリニック…(柔軟性向上の為の足関節、股関節のエクササイズを掲載)
・月刊医療の日本…(ベッドサイドでできる股関節周辺の筋機能改善エクササイズを掲載)
講演活動
・国士舘大学体育・スポーツ科学学会
シンポジストとして、「スポーツ競技力向上を支える者の役割」について講演
・吉本興業スポーツ事業チーム主催
「心身のメカニクスとコンディショニングを検証する」のテーマにおいて、松井稼頭央(現ヒユーストンアストロズ)選手と講演
・東京スポーツレクリエーション専門学校
スポーツトレーナー科、鍼灸科、柔整科に講演及び実技指導
【テーマ】
「プロから学ぶスポーツトレーナーの現状」
「これからのトレーナーに求められるもの~強化を知らずしてトレーナーというなかれ」
「今後の医療人に求められるもの~スポーツと医療について」等々
・横浜市港南区体育協会主催、医学講座「ジュニア期のトレーニング」について講演
・明治製菓主催、ジュニアベースボールコンディショニングサミット、「ジュニア期におけるウェイトトレーニング」について講演
・ザバスベースボールコンディショニングサミット、「選手育成に学ぶ成長期におけるウェイトトレーニング」について講演及び、メジャーリーガー、大家友和氏、ワシントンナショナルズコンディショニングコーチ友同和彦氏と日米の体作りについてシンポジウム
・横浜市港南区体育協会主催、スポーツ医学に関する講習会、「子供のスポーツ指導とトレーニング・実践編」について巨人軍、伊原春樹ヘッドコーチと講演
・札幌学院大学 体育会リーダーズ研修会、「競技力向上の為のコアトレーニング」について講演及び実技指導
等々
トレーニング

松井稼頭央選手から推薦を頂きました。

体が資本。だからコンディショニングやトレーニングは大切です。

患者さんの健康を誰よりも願う先生へ。

はじめまして。

施術家兼トレーナーの宮本英治ともうします。

先生も常日ころから、患者さんの健康のために、施術に励まれていることでしょう。

私達の仕事は体力も気力もたくさん使いますが、とてもやりがいのある仕事です。

もし、先生の施術を受けた患者さんが


「だいぶ楽になりました。」

「痛みが和らぎました。」

「ありがとうございます。」


と言ってくれたならば、これほど嬉しいことは無いですよね?

私もそう思います。

今日は、そんな根っからの施術家である先生に

とても大切なことをお伝えしたく、この手紙を書いています。

その為にも、ある話を聞いて頂きたいのですが…

ある老人の話。

先生も思い当たる話かもしれません。

なので、注意深く聞いて頂きたいのですが、
例えば腰痛で悩む60歳の女性が来院されたとします。

先生は、患者さんから話を聞き、原因を探ります。

そして、こっている筋肉や硬くなっている筋肉をほぐし
また、骨格を矯正するなど施術にあたります。

結果、患者さんの症状は改善されます。

もちろん、常にその場で100%改善できるものではありません。

しかし、先生の施術のかいもあって患者さんの症状は和らぐとします。

患者さんは満足げに、帰って行くのですが…

ある一つの問題に気付きませんか?

実は、本当の意味では治っていない…

先生もすでにお気づきの通りです。

たとえその場で症状が和らいだとしても、実はその患者さんが
抱える症状の原因が改善されたわけではありません。

たとえば腰痛にしても、姿勢の歪み、筋肉の左右差、
加齢による筋力や骨の弱化など、実に様々な原因が考えられます。

つまり、症状の原因そのものを改善しなければ、患者さんの問題は再発します。

これでは、本当の意味で患者さんの健康を守れたとは言えませんよね。

実は、このことについては、多くの施術家が真剣に悩まれています。

というのも、2010年の4月に私は自分の院をオープンしたのですが、
整体、カイロ、接骨、鍼灸などの先生達がひっきりなしに私の院を訪れ、こうおっしゃいます。


「腰痛の患者さんに効果的な、腹筋や背筋などのトレーニングはありませんか?」

「膝痛の患者さんに効果的な、下半身のトレーニングはありませんか?」

「肩を痛めている患者さんに効果的な、腕や背中のトレーニングはありませんか?」


このような質問が意図することとは何か?

それは、症状の原因を解決する為に、施術だけではなく、「患者さん自らが行うトレーニング」が必要だということが分かっているのですが、その具体的な方法が分からないということです。

しかし、これは仕方が無いことなのです。

なぜなら、その原因は、先生を取り巻く環境にあるからです。

私達をとりまく、ある一つの問題とは?

それは、施術家になる前の過程にあります。

もし、先生が専門学校に通われた経験があるならお分かりだと思いますが、
実は、多くの専門学校ではトレーニングについて、実践的な技術を学ぶことができません。

つまり、トレーニングに関しては、学校を卒業してから就職先の院で学ぶ、
もしくはセミナーや書籍などで独学する場合がほとんどです。

私達施術家は、患者さんが抱える症状の原因を治すことが本来の使命なのに、
その方法は自ら時間をかけて研究し、研鑽を重ねて身に付けるしかないんですね。

しかも、どれだけトレーニングについて研究と研鑽を重ねても、多くの先生が


「本当に、自分のものは正しいのだろうか?」

「もっと良い方法は無いか?」


と悩み続けます。

患者さんの健康を真剣に考えられている先生であればあるほど、悩み続けます。

私は、そんな先生の為になんとか力になりたいと思っています。

だからこそ、今回私がこれまでのトレーナー人生で培ってきた、
大切な2つのことをお伝えさせて頂きます。

その2つのこととは…

それは、プロのアスリートも認める、健康のための「トレーニング」と「コンディショニング」です。

トレーニングとは、ご存じの通り体を動かして鍛えることです。

そして、コンディショニングですが、これは先生にとってあまり聞きなれない言葉かもしれません。

簡単に言うと、コンディショニングとは関節の可動域を向上させたり、
骨格の左右差や上下差、傾きなどを均等にし、また体幹を安定させるための調整法です。

普段、先生が取り組んでいる施術に近いものがあるかもしれませんが、
コンディショニングは患者さん自身に取り組んでいただくものです。

つまり、症状の原因解消の為に、トレーニングと一緒に毎日取り組んでいただくものです。

プロトレーナーの世界では、トレーニングとコンディショニングは一心同体です。

全ての部位で、コンディションを実施した上で、トレーニング(動き)を作り出します。

この2つを効率良く取り組んでいただくことで、患者さんの体に変化を生むことができるのです。

と言われても、先生にはまず、一つの疑問が思い浮かぶことでしょう。

それは、


「プロとかアスリート向けのものが、一般の患者さんに受け入れられるの?」

「患者さんが老人じゃ、キツくて取り組めないのでは?」

「内容が難しくないのか?」


といったことです。

結論から言って、全く心配はありません。

実際に私は、これまでにプロの世界で培ってきた本物のトレーニング技術が、一般の方々の健康を支える上で大いに役立つという確信を持って、2010年の4月施術院を開業しました。

その結果、わずかな期間にもかかわらず、アスリートだけではなく、一般の患者さん、それも少年から老人まで多くの方々にトレーニングを実践して頂き、その効果を実感して頂いております。

この実績を聞いて、先生は意外に思われたかもしれません。

なぜなら、簡単なストレッチとかでも患者さんは面倒くさがる傾向があるからです。

先生もこれまで、症状を改善させる為に、患者さんへストレッチやトレーニング、
歩き方、立ち方、座り方などを指示してこられたことがあるはずです。

でも、なかなか患者さんは言うことを聞いてくれませんよね?

しかし、当院へお越しいただく患者さんは、みな真剣にトレーニングに取り組んで頂けます。

なぜでしょうか?

それは、私のトレーニングが他のものに比べて取り組みやすいからです。

つまり、どういうことかというと…

「続けなければならない。」ではなく、「患者さんが続けたくなるトレーニング」とは?

考えてみてください。

プロのアスリートは肉体をとても酷使していますので、ケガや故障は日常茶飯事です。

しかし、プロの世界では、そのケガや故障の原因や回復について
選手やトレーナーに対して大きな責任が問われます。

つまり、

1、常日ころから選手がケガや故障をしないように彼らのコンディションを整える。
2、もし故障したならば、無茶をさせず、さらに短期間で回復へ向かわせる。

この2つが徹底して求められます。

もし、選手に無茶なトレーニングをさせた結果、ケガをさせたり
症状を悪化させれば、たちまちトレーナーの責任です。

プロ選手を扱うトレーナーは、皆さんが思っている以上に責任が重く
シビアな環境の中で、安全かつ、迅速に結果をださなければなりません。

だからこそ、このトレーニングは、自然と

  • 「身体に無茶な負担をかけない。」
  • 「安全性が高い。」
  • 「しかし、短時間で取り組めて効果的。」

という要素が求められます。

そして最も重要なのは、「続けやすい」ということです。

先生もご存じの通り、トレーニングは続けなければ意味がありません。

続けなければ症状の原因となっている問題を解決できません。

つまり、続けることを面倒や苦痛に感じてしまうような
トレーニングでは、その効果は期待できません。

例えば腰痛や膝痛の原因となりやすい下肢や体幹の衰えを鍛えるにはスクワットが効果的です。

先生がイメージしているような過酷な物ではないスクワットは、老人だって、簡単に取り組めるのですから…。

老人でも取り組める、体幹と下肢を無理せず鍛えられるスクワットとは?

多くの方がスクワットを以下のように考えています。

膝を前に出し、かがみ込む形
“膝を前に出し、かがみ込む形です。”

しかし、こんなしんどい格好は、腰から下に
故障を抱えた人にとっては苦痛でしかありませんよね。

老人であれば、健常態であってもキツくて一回も取り組めない方もいらっしゃるでしょう。

実際に、多くの方が間違えているこのスクワットは
膝や腰に無理な負担がかかり、症状の悪化につながる危険性があります。

つまり、このスクワットは膝に負担がかかりやすいのです。

では、膝に対する安全性を考えたスクワットとはどのようなものかというと、正解は以下の写真のものです。

ほとんど屈まないだけでなく、椅子で補助も。
“ほとんど屈まないだけでなく、椅子で補助も。”

信じられないかもしれませんが、この簡単な動作を
適度な回数繰り返すだけで、効果は得られます。

これだけで、体の弱い老人でも、下肢や体幹が鍛えられ
歩く動作が良くなるなど、腰痛や膝痛の改善や予防に繋がるのです。

これはほんの一部ですが、ベッドサイドで行うトレーニングは苦痛と共にあるのではありません。

トレーニングする人の健康力をアップさせ、維持させる目的の為に存在するのです。

では、他にはどのようなトレーニング方法があるのか?

患者さんに取り組んでもらうコンディショニングとは?

今回、その全てを先生にお伝えする為にも、検査法を含め、私がこれまで培ってきた
トレーニング法とコンディショニング法を、DVDに収録して公開させていただくことになりました。

つまり、先生が全国のどこに住んでいても関係ありません。

先生は、本来であれば私のセミナーへ参加する、もしくは直接院までお越しいただくことで学べる
「コンディション&トレーニング」をご自宅で、お好きなだけ学習することができます。

ご自宅で何度でも、目と耳でそのテクニックと知識を吸収しながら学ぶことが出来ます。

また、今回は、先生がトレーニングとコンディショニングを正確に実践する上で欠かせない技術も公開致します。

それは、患者さんの身体を検査する方法です。

常日頃から先生も、患者さんの歪みや筋肉の状態を
ご自身の方法で検査・診断されていると思います。

しかし、今回、先生が手に入れる「コンディショニング&トレーニング」を効果的に実践するには、
肩、膝、腰における、可動域、筋力、アライメントの正確な評価が欠かせません。

この検査法に関しましては、私が常日頃から信頼を置き、これまで数々のセミナーで
共に講演して来た理学療法士、「渡辺なおみ」より、その詳細をお伝えさせて頂きます。

渡辺なおみ(理学療法士・スポーツトレーナー)

渡辺なおみ
2008年より旭化成陸上部トレーナーとして契約し、09年ニューイヤー駅伝において古豪復活に貢献。また、09年春高バレーでは都城工業バレーボール部が悲願の全国制覇を達成した。 自身もマラソンランナーとして世界を舞台に活躍。 『アスリート』『医療』『母親』というバックグランドから、ヒトの機能を最大限に引き出すヒトの発育発達に沿ったコンディショニングメソッド『発・発メソッド』を考案。 特にスポーツ障害の予防には定評がある。

つまり、先生は今回のDVDより、

  • 患者さんの健康力をアップさせる「コンディショニング&トレーニング」
  • それを効果的に実践する為の「検査知識」、「検査法」

を、確実に学習することができるのです。

DVDに収録された内容の一部をご紹介すると…

プロ野球界の名トレーナーが遂に公開!学校では学べない患者さんの健康力をアップさせる方法

■施術家のための評価とコンディショニング&トレーニング 肩編(肩と周辺の機能を向上させる、検査法とコンディショニング&トレーニングとは?)

施術家のための評価とコンディショニング&トレーニング 肩編
肩におけるアライメント評価の留意点と実際の検査法について…
4つの基準で検査する必要がありますが、先生はその内容をご存じでしょうか?
肩における関節可動域評価の留意点と実際の検査法について…
3つの基準で検査する必要があります。どのようにして、患者さんの腕に触れていけば良いのでしょうか?
肩における筋力評価の留意点と実際の検査法について…
3つの基準で検査する必要があります。患者さんの筋肉がどこまで衰えているかが、明らかになります。
肩における運動連鎖評価の留意点と実際の検査法について…
3つの基準で検査する必要があります。患者さんの身体の運動機能を正確に知るにはどうすれば良いのでしょうか?
高齢者の肩の動きにおける注意点とは?…
注意すべきポイントが6つあります。
中高年の肩の動きにおける注意点とは?…
注意すべきポイントが5つあります。ちなみに、五十肩、四十肩の患者さんは、ある部分のリズムが崩れている特徴があるのです。
アスリートの肩の動きにおける注意点とは?…
注意すべきポイントが6つあります。体を酷使している彼らだからこそ施術家が注意しなければならないこととは?
高齢者向け、胸椎の可動性を高める為のコンディショニングとは?…
それには具体的に2つの方法があります。もちろん、高齢者向けなので負荷はほとんどありません。
高齢者向け、肩甲骨のアライメントを整えるコンディショニングとは?…
それは、簡単なある方法に取り組ませるだけです。肩甲骨のアライメントは患者さんへ健康な肉体を維持していただく為にとても重要です。
高齢者向け、下部体幹を整えるコンディショニングとは?…
高齢者であっても、簡単な方法で体幹を調整できる方法があります。
高齢者向け、肩甲骨内側の筋肉を鍛えるトレーニングとは?…
壁とボールを使った簡単なトレーニングがあります。
高齢者向け、僧帽筋を鍛えるトレーニングとは?…
タオルを使った簡単なトレーニングがあります。
中高年向け、胸椎の可動性を高める為のコンディショニングとは?…
バスタオルがあれば簡単に取り組めます。
中高年向け、肩甲骨のアライメントを整えるコンディショニングとは?…
それは、簡単なある方法に取り組ませるだけです。肩甲骨のアライメントは患者さんへ健康な肉体を維持していただく為にとても重要です。
中高年向け、下部体幹を整えるコンディショニングとは?…
片足をあげるだけで、なぜ効果的に下部体幹を安定させることができるのでしょうか?
中高年向け、菱形筋を鍛えるトレーニングとは?…
これは、肩甲骨を前に出すための、重要なトレーニングです。
中高年向け、僧帽筋を鍛えるトレーニングとは?…
体が衰え始める中高年にはとても取り組みやすいトレーニングです。
アスリート向け、脊椎の可動性を高める為のコンディショニングとは?…
脊椎の可動性は多くのアスリートにとって重要です。
アスリート向け、肩甲骨のアライメントを整えるコンディショニングとは?…
肩甲骨を良いポジションに持って来るベストな方法があります。
アスリート向け、肩のインナーマッスルトレーニング…
ペットボトルとタオルがあれば簡単に取り組めます。
野球などオーバーハンドの動きをする選手に効果的なトレーニング法とは?…
プロ野球のトレーナーだからこそ知っているトレーニング法です。
アスリート向け、肩甲骨周りの筋肉を安定させる為のトレーニングとは?…
肩甲骨周りの筋肉は重要ですが、多くの肩が正しいトレーニング方法を知りません。

■施術家のための評価とコンディショニング&トレーニング 腰編(腰と周辺の機能を向上させる、検査法とコンディショニング&トレーニングとは?)

施術家のための評価とコンディショニング&トレーニング 腰編
腰におけるアライメント評価の留意点と実際の検査法について…
4つの基準で検査する必要がありますが、先生はその内容をご存じでしょうか?
腰における関節可動域評価の留意点と実際の検査法について…
4つの基準で検査する必要があります。そして、なぜ、可動域の範囲に気を取られてはならないのでしょうか?
腰における筋力評価の留意点と実際の検査法について…
3つの基準で検査する必要があります。患者さんの筋肉がどこまで衰えているかが、明らかになります。
腰における運動連鎖評価の留意点と実際の検査法について…
3つの基準で検査する必要があります。脊柱と骨盤の運動連鎖はどのように検査すれば明らかになるのでしょうか?
高齢者向け、脊椎の可動性を高める為のコンディショニングとは?…
もちろん、高齢者向けなので負荷はほとんどありません。
高齢者向け、骨盤の動きを良くするコンディショニングとは?
あることを実施すれば、高齢者であっても股関節の可動性を高めることが出来ます。
高齢者向け、お腹の筋肉を鍛えるトレーニングとは?…
高齢者に無理な腹筋はできません。では、何に取り組んでもらえば良いかというと…。
高齢者向け、体幹と下肢を鍛えるスクワットとは?…
正しいスクワットは負担が少ないだけではなく、患者さんの歩く動作までをも改善してしまいます。
中高年向け、脊椎の可動性を高める為のコンディショニングとは?…
腰痛の原因となる筋肉を効果的に調整できます。
中高年向け、正しい腹筋とは?…
実は、多くの人が腹筋のやり方を間違えています。そして、腰に対するストレスをかけすぎて、体を故障させる原因を自ら作っているのです。では、本当に効果のある正しい腹筋とは…
中高年向け、正しい背筋とは?…
実は、多くの人が背筋のやり方を間違えています。そして、腰に対するストレスをかけすぎて、体を故障させる原因を自ら作っているのです。では、本当に効果のある正しい背筋とは…
アスリート向け、股関節の可動性を高める為のコンディショニングとは?…
股関節の可動性は多くのアスリートにとって、パフォーマンスを向上させるうえで有効です。
アスリート向け、下部体幹を安定させるコンディショニングとは?…
下半身と体幹の安定力は、どの競技においても求められる能力です。しかし、多くの方がそれを作る為の正しい方法を知りません。
アスリート向け、腹筋群のトレーニング…
多くのスポーツで頻繁に使用される筋肉ですが、ボールがあれば簡単に取り組めます。
アスリート向け、骨盤周りの筋肉を安定させる為のトレーニングとは?…
骨盤周りの筋肉は重要ですが、多くの方が正しいトレーニング方法を知りません。
腰のトレーニングは、腹筋、背筋、ストレッチだけではない!…
骨盤と腰椎との連動性を高めるトレーニングが、腰痛を防ぐことにもなるのです。

■施術家のための評価とコンディショニング&トレーニング 膝編(膝と周辺の機能を向上させる、検査法とコンディショニング&トレーニングとは?)

施術家のための評価とコンディショニング&トレーニング 膝編
膝におけるアライメント評価の留意点と実際の検査法について…
4つの基準で検査する必要がありますが、先生はその内容をご存じでしょうか?
膝における関節可動域評価の留意点と実際の検査法について…
3つの基準で検査する必要があります。そして、可動域だけではなくあることに注意する必要があります。
膝における筋力評価の留意点と実際の検査法について…
2つの基準で検査する必要があります。特にハムストリングスに関しては、注意が必要です。
腰における運動連鎖評価の留意点と実際の検査法について…
3つの基準で検査する必要があります。下肢の運動機能を正確に知るにはどうすれば良いのでしょうか?
高齢者の膝の動きにおける注意点とは?…
注意すべきポイントが3つあります。
中高年の膝の動きにおける注意点とは?…
注意すべきポイントが4つあります。関節の変形が始まる時期なので、特にあるポイントへ注目する必要があります。
アスリートの膝の動きにおける注意点とは?…
注意すべきポイントが7つあります。体を酷使している彼らだからこそ施術家が注意しなければならないこととは?
高齢者向け、中殿筋と内転筋を高める為のコンディショニングとは?…
それには具体的に3つの方法があります。もちろん、高齢者向けなので負荷はほとんどありません。
高齢者向け、膝周りのトレーニングで体幹を安定させるには?…
無理のない範囲で取り組めるので、高齢者の患者さんも安心して継続できます。
中高年向け、骨盤付近のアライメントを調整できるコンディショニングとは?…
ある器具を使うことで簡単に取り組めます。
中高年向け、股関節、膝、足関節との連携と高めるコンディショニングとは?…
下肢全ての機能を効率良く働かせることで、患者さんの腰痛や膝痛の予防につながります。
中高年向け、太もも、臀部付近、体幹に有効なトレーニングとは?…
それは、ある一つのトレーニングに取り組むだけです。
アスリート向け、仙骨の傾きを整えるコンディショニングとは?…
ある器具を使うことによって、骨盤付近のアライメントを調整できます。
アスリート向け、骨盤の前傾を整えるには?…
さらに、股関節の外旋、内旋の動きを高め、下部体幹の安定性が良くなります。
アスリート向け、片足スクワットとは?…
正しい方法で取り組めば、下肢のトレーニング以外にも股関節の安定や、股関節周りのトレーニングにもつながります。

これらは、先生が今回手に入れる内容の一部です。

先生は、今回のノウハウを手に入れることにより、
多くの患者さんが問題を抱えることになる「肩」、「肘」、「腰」における

  • アライメント
  • 関節可動域
  • 筋力

を正確に検査し、その症状を把握できるようになります。

そして、「老人」、「中高年」、「アスリート」に分けた具体的な
「コンディショニング&トレーニング」の手法により、先生は

  • 症状の原因解消に対する的確なアプローチ

が可能になり、

  • 患者さんの健康力アップ
  • 今以上の患者満足

を、生み出すことに成功するでしょう。

その結果、

  • 院の評価アップ
  • クチコミ
  • やりがいアップ
  • トレーニング持続から生まれるリピート率のアップ

など、このような嬉しい結果も夢ではありません。

私たち施術家が元気な世の中を作るためにこのDVDがお役にたてれば幸いです。

プロ野球界の名トレーナーが遂に公開!学校では学べない患者さんの健康力をアップさせる方法 施術家のための評価とコンディショニング&トレーニングDVD

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DVD3枚組+特典冊子

特別価格!
Disc.1(49分)、Disc.2(53分)、Disc3.(54分)総収録時間156分 + 特典冊子

VISA/MASTER/JCB/DAINER/AMEX

クレジットカードは分割払い・リボ払いもお選びいただけます。
※クレジットカードによって、一部ご利用いただけない方法があります。

翌日出荷サービス開始
(※ ただし、土曜・日曜・祝日は除く)

※「施術家のための評価とコンディショニング&トレーニングDVD」のお申込みフォームは、世界でもトップレベルである「ベリサイン」社のセキュリティーシステムを利用し、個人情報保護・セキュリティー強化のためSSL 暗号化通信を採用しています。ですから、お申込みの際に個人情報の漏洩は一切ありません。

4つの安心お届け

(株)医療情報研究所がお贈りする2つのスペシャルプレゼント!

まず一つ目は・・・

PREMIUM SPECIAL BOUNUS 1 肩、膝、腰の評価資料1

PREMIUM SPECIAL BOUNUS 1 肩、膝、腰の評価資料1
“いつでも、どこでも評価法を確認できる。”

今回の「コンディショニング&トレーンング」を実践する上で、
肩、膝、腰における、可動域、筋力、アライメントの正確な評価は欠かせません。

もちろん、DVDでは、その検査法について具体的に説明されていますが、
何かの拍子に、忘れてしまうこともあるでしょう。

そうなっても大丈夫なように、今回、評価法を講義して頂いた
理学療法士「渡辺なおみ」先生が作成した、評価資料を無料でプレゼント致します。

この評価資料は、実際に先生が患者さんの可動域、筋力、アライメントを評価する際に「気をつけなければならないポイント」がギッシリ詰まっています。

そのボリュームは16ページと、読みやすく使いやすいサイズにまとめられています。

「あれ、どうすれば良かったっけ?」

と思うようなことがあれば、ぜひ、この資料を取り出して先生のすべきことをチェックしましょう。

二つ目は・・・

PREMIUM SPECIAL BOUNUS 2 60日間の全額返金保証

60日間の全額返金保証

Q&A(どんな業態の施術家に向いていますか?)

Q、どんな業態の施術家に向いていますか?
今回のコンディショニング&トレーニングは鍼灸、カイロ、整体、接骨など、様々な施術院で役に立ちます。つまり、先生がどのようなジャンルの院を経営しているかは問題ではありません。患者さんの健康を真剣に考える施術家であれば、この先、必ず必要となる技術です。
Q、院を立ち上げて間もないのですが、役に立ちますか?
もちろんです。むしろ、最初の段階から今回のノウハウを手に入れるなんて、とても幸運です。先生はこれを機会に、最初のうちからたくさんの患者さんの健康に、本当の意味で貢献できるようになるのですから。
Q、難しい施術テクニックを必要としますか?
必要としません。今回のコンディション&トレーニングは、患者さんに実行してもらうものです。つまり、先生は患者さんに正確な方法を指導することがメインとなります。つまり、やり方さえ知っていれば問題ないのです。
Q、教えられたことは。すぐに取り組むことが出来ますか?
もちろんすぐに取り組めます。このDVDに収録されているノウハウを実践するのに時間は必要ありません。DVDが届いた次の日から始められることばかりです。
Q、インターネットでの申し込みが不安です。
もし、先生がインターネットでのお申込みに対して、不安をお持ちならご安心ください。お客様のウェブブラウザとサーバ間の通信はSSL暗号通信により、暗号化されますので、ご記入いただく内容はすべて安全に送信されます。

Q、返金保証というけど、本当に大丈夫なのですか?
もちろん、大丈夫です。先生が教材の内容を60日間実践されて、結果が全く出なかった場合は、何度ご覧頂いた後でも、理由を問わず、お支払いただいた金額をお振込みします。

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追伸(医療情報研究所より重要なご連絡)

今回のDVDにご満足頂かなければ、返金を致します。

返金保証とは、リスクゼロのお試しと同じ意味です。

考えられるリスクとは、今回の案内を無視し、せっかくのチャンスを無駄にすることです。

今回支払うわずかな投資が、そのまま先生の思い描いていた現実に繋がるのか?
それとも、手元にそのまま戻ってくるのか?

全ては先生の判断に委ねます。

また、今回の条件でお譲りできるのは、200名様限定です。

本当に申し訳ないのですが、この価格での販売は初回ロットの関係で、
200名様分のみしかご用意しておりません。

次回の販売価格と、特典内容は未定です。
しかし、今よりも条件が良くなるといったことはありません。

決断を迷うのでしたら、お急ぎください。

それが、あなたにとって最もリスクがない選択になるのです。
もちろんFAXでもお申込み可能です。

株式会社 医療情報研究所
代表 加用 宗忠

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クレジットカードは分割払い・リボ払いもお選びいただけます。
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